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2冠王の巨人・岡本 今季最終戦は2三振で途中交代

2020/11/14
巨人 0
 巨人の主砲・岡本和真内野手(24)は今季最終戦のDeNA戦(横浜)に「4番・三塁」で先発出場。すでに本塁打、打点のタイトル2冠が確定しているが、この日は快音が聞かれず、3打席2三振で交代した。  岡本は相手先発右腕・平良に対し、2回先頭の第1打席で3ボールから3球連続空振りで三振を喫し、4回の第2打席は2死三塁で四球。マウンドが3番手・平田に代わった7回は先頭でフォークを3球三振に終わり、その裏の守備からベンチへ下がった。  岡本はこの日の2打数無安打を加え、最終成績は440打数121安打の打率・275、31本塁打、97打点だった。



できれば100打点の大台を見たかったですが、そもそも今季は120試合。
机上の計算ですが、通常の143試合のシーズンでは115~116打点に相当。
同じく31本塁打も、37本に相当。
優勝チームの4番として申し分ない成績かと。

ポジティブに言うなら無理矢理打ちに行かず四球選んで先制につなげたところが良かったかな。

今季は納得いってないだろうけど、むしろあえて逆にこの成績を残せてしまう岡本に
なかんずく震えるしかない

最後炭谷より岡本が観たかったぞ

(引用元)
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