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表彰はされないけど… タイトルにはならない「攻守10部門」で見る貢献【セリーグ】

2020/11/18
野球 0
セ・リーグは14日に今季のレギュラーシーズン全日程を終了した。個人タイトルの投打12部門のうち、リーグ連覇の巨人と8年ぶりAクラスの中日がそれぞれ4冠を獲得。チーム状況を反映した形となった。では、タイトルとして表彰はされない各部門の“隠れタイトル”はどうなっているのか。振り返ってみたい。

得点圏打率トップのヤクルト・村上は失策数でも上位に…


記事とちょっと話違うけど、今年は各チームの4番のタイトル争いが面白かったから、CS無しだったけど個人的にはむしろ例年以上に終盤の試合も楽しめたな。
全チームにタイトル狙える選手がいると逆に敬遠合戦にもならないし。
その中でもやっぱり村上は凄かったな。虎だから大山にも頑張って欲しいけど、村上と岡本は風格出てきたよね。
来年もハイレベルな争いに期待!

松原は巨人ファンとして少しほめてあげたい。それから、村上の四球数は逆にヤクルトの低迷ぶりを象徴していると思います。會澤の死球数は気持ちよいものではないです。あと、近本ですが、得点圏打率は意外でした。今年は早々に「近本2番」構想は挫折しましたが、自分がキャッチャーなら近本が2番か3番のほうが不気味で嫌だなと思います。

OPSも表彰して欲しい。1以上はなかなか記録できない。少し前は山田選手が1以上の常連だったけど、今年はセは村上選手のみ。

堂林選手のエラーの数・・・強い打球の飛ぶ三塁が中心だからやむを得ない。
捕球エラーと送球エラーを区分して発表してもらえれば・・・。
菊池選手のノーエラーもクローズアップしてほしい。

最高出塁率があるんんだから最高得点圏打率も作って欲しいよね

シーズン中盤からチャンスでの凡退が多かった岡本が坂本を上回っていたのか?

(引用元)

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