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巨人・中島 ダイビングキャッチで流れ渡さず 直後の攻撃で大きな当たりは惜しくも左飛に

2020/11/21
巨人 0
SMBC 日本シリーズ2020第1戦 巨人ソフトバンク(21日・京セラドーム大阪)

巨人の中島宏之内野手(38)が、ハッスルプレーでチームをもり立てた。  2点ビハインドの5回2死での一塁守備。9番・甲斐が放った一、二塁間を抜けそうな強烈なゴロに、体を投げ出し横っ飛び。グラブに白球を収めると、すぐに起き上がり一塁を踏みアウトに。塁に出ていれば、1番へと打順が回っていたが、ベテランのファインプレーで流れを食い止めた。  直後、5回先頭の攻撃。先頭の中島は、千賀の外角のフォークをすくい上げた。高く上がった打球はフェンス手前で左翼手グラシアルのグラブに収まったが、あと少しで本塁打という当たりだった。



守備では好守を魅せてくれた。中島にとってかつての本拠地
だった球場、心中に燃えたぎらすものがあるのでは。
しかし、中島に限らず外野への鋭い打球が野手の頭を超えず
好捕されてしまうか、丸のような併殺になる。
ソフトバンクは、やはり京セラで戦い慣れている。
打者の打球のとらえ方、打球処理に関して守備範囲の特定にミスがない。
巨人になかなか流れは来ないな。

フェンス直撃かと思ったら伸びなかった・・・
得点圏までは行くが点が入らないのでストレスが溜まる
菅野はキラーの福田がいなくて助かったと思ったら栗原が同じ役割をしてここまで劣勢

東京ドームだったらホームランだったかなあ?。

丸のゲッツーで全て台無し、マルじゃなくてバツだ

(引用元)
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