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【巨人】畠世周が2回2死からインコース勝負で・・甲斐に2ランを浴びてKO

2020/11/25
巨人 0
巨人の畠世周投手(26)が2回途中4失点でKOされた。 初回の攻撃で打線が無死二塁から坂本が適時二塁打を放って4戦目で初めて先取点を奪ったが、直後に1死から右腕が中村晃に二塁打を浴びると、柳田に初球のフォークを右翼席まで運ばれた。 さらに2回には2死一塁から甲斐に左翼席へ強烈な2ランを浴びて降板。2番手で大江が登板した。 巨人が3連敗で迎えた4戦目は打線の大幅変更が功を奏し、先手を奪うことに成功したが、畠が2本の2ランを浴びて序盤から苦しい展開となった。



はっきり言ってレベルが違いすぎる巨人はパ・リーグのどのチームにも勝てないかも?

ジェラシックパークの島にバッテリー2人が放り出された感じ…

巨人のクリーンナップより甲斐の方が打ってるの笑う

また広岡達朗さんの厳しい説教がありそうやな。

これが打てる捕手の違いか、、

まさに屈辱

(引用元)
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