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【巨人】山瀬慎之助がフェニックスリーグでチーム2位の15安打を記録!!打てる捕手へ成長を期待

2020/12/03
巨人 0
 

高卒でプロ入りした選手の1年を終えて成績を見て、「あの選手は順調にいったな、あの選手はあまりうまくいかなかったな、あの選手は想像以上の選手だったな」と思うことがある。想像以上の成長を見せたと思うのが巨人・山瀬 慎之助(星稜出身)だ。

奥川恭伸(東京ヤクルト)とバッテリーを組み、甲子園4度に出場。超強肩捕手として知られたが、打撃面が課題で、高校日本代表入りしたとき、木製バットの対応に苦労しており、なかなか打球が飛ばす、このままだとプロではきついと思う打撃だった。 だが努力が実を結んだのだろう。44試合で2本塁打、8打点、打率.163。本塁打を打てるまでになった。
そしてフェニックスリーグでは巨人選手の中では2位となる15安打を記録した。日本シリーズの40人の名簿にも入り、まだまだではあるが、着実に成長を見せているといえる。

(引用元記事)


高卒新人でフェニックス3割は素直に凄い
鳴り物入りで入団した根尾でも
フェニックス2年連続1割台だし
.250くらい打てる打者はいくらでもいたけど
高卒新人で3割打者はなかなかいないし

大城、岸田の下が育つのは良いこと。
巨人は高卒捕手の育成が弱いので、なんとかモノになってほしいね。

3割打ちましたかー
それは来シーズン楽しみですね
15安打としか書いてないから打数はどうかと思っていました

公式戦の話な
フェニックスは3割

捕手は特に経験が必要なポジションなので色々な経験を積ませ、結果が出ていれば上へ上げてがどんどんチャンスを与えることが大切である。イキの良い若手が山瀬は上で起用してもらいたい。頑張れ 山瀬!

打撃が課題だったのは言われていて、ファームでもなかなか打てなかったけど、フェニックスで覚醒したのはホント嬉しいよ。
これからも応援してます

山瀬は元から守備は良かった。打撃が良くなれば、正捕手の道はあるだろう。大城は「打撃はいい」と言われるが、1シーズンのホームランは9本。追いつけない選手ではない。

守備面で評価されがちな捕手で、尚且つ前評判も打撃に難ありと言われ、高卒キャッチャーが1年目で打率3割は、フェニックスリーグとは言え凄い成長だよな。

高校時代から打撃は課題だったが、同じ巨人の小林選手のように勝負強さはあった。
打撃が改善し、持ち前の勝負強さが発揮出来れば一軍の試合にも出れそう。

楽しみやね。いずれは、侍ジャパンで奥川くんとバッテリー組めるような選手になって欲しい。

現在は尊敬する阿部の下で指導を受けられる喜びと、星稜の1年後輩の内山が自分よりも高い順位評価でプロ入りする事への負けられない気持ちが成長につながっていると思う。

焦らずじっくりやればいい。現球界No.1は育成から這い上がった、スタートは勝ってるし越えられないものじゃない。阿部が一軍上がるときにでも一緒に上がるくらいでいければ全然いい。

大城捕手はややリードに課題があるので、甲斐捕手みたいに立体的なリードを目指していけば正捕手に近づくと思います。

高校時代から山瀬の打撃が良くないと思ったことはない。
このまま成長すれば間違いなく活躍できる

打撃に課題と言われてた高卒捕手でこの結果は凄い
他の打撃に定評がある若手がコレ以下なのを考えるとなおのこと。
打撃がウリならこれ以上をやらないといけないからなあ

努力していますね。結果がついて来ている。
期待特大ですよ。近未来の巨人の正捕手になるべき器でしょう。

山瀬頑張れ、君ならできる。
君の強肩、鬼肩を一軍で披露してくれ。
来季の大活躍を期待しています。

(引用元)
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