巨人ウィキペディ

【メジャー】大谷翔平「結果的にまだ早かった」故障後登板を振り返る

2020/12/06
メジャー 0
 

  エンゼルス大谷翔平投手(26)が6日、アシックス社主催の「大谷翔平選手 Instagram ライブ 2020」に登場し、今年1年を振り返った上で、来季への抱負を語った。

60試合の異例のシーズンは投打の二刀流で開幕したが、投手では0勝1敗、防御率37・80。打者でも打率1割9分、7本塁打、24打点と結果が出ず、「ポストシーズンにも行けなかったですし、個人的にも悔しいシーズンだったなと思ってます」と話した。

特に投手では右前腕の故障が発覚し、2試合に登板に終わった。新型コロナウイルス拡大の影響でマイナーリーグが中止。大谷は紅白戦3試合のみで復帰戦を迎え、「結果的にみれば、まだ早かったかなという感覚ですかね。当初の予定ではマイナーリーグで5、6試合投げて、上(メジャーの試合)で投げるという1つのプランだったので、やっぱりちょっと早かったのかな」と振り返った。

来季は再び投打の二刀流で復活を目指す。「早くファンの人と一緒に球場で野球ができるように頑張りたいなと思うので、来シーズンもよろしくお願いします」と意気込みを話した。

(引用元記事)


我々素人ではなく、一流のプロが認めて憧れる能力があるんだからこのまま終わるわけないと思ってる
トミージョンからの復活までの期間は個人差があるみたいだからね
お金を求めてメジャーに行った人ではないし、エンジェルスも大谷の意思を分かった上で契約してるんだから、誰に何と言われようが自分の納得のいくようにやってほしい

デグロームも今季は平均球速上がったし、フェアバンクスはTJ手術2度受けてるけど、今季も100マイル以上のスピードボール投げてますね。

まだ若い。1年くらい棒に振ったっていい。
ダルビッシュを超える伝説になってくれ。

メジャーから広島に戻った黒田さんが大谷のことを「一歩先に行っている」と話されていた。投打ともに類い希な能力が有るのは皆さんが認めるところだと思います。
本人が一番それを感じていると思うし突き詰めたいと強く感じているはず。
フアンとしてはぶれずにやり通してほしい。
現実問題として投手として体に大きな負担がかかるのは間違いない。
バッターとして突き詰めればメジャーでどこまで記録を伸ばしつづけるのかという期待は大きいのは間違いない気持ちです。

シーズン途中、投手ができず、打者で巻き返しを期待していたが、結果的に不本意な結果に終わってしまった。やっぱり、投打のバランスが大事なのかな。登板が早すぎたとの話だが、来年は万全の状態で試合にのぞんでほしい。

本当に何十年に一人の才能だと思う。
あんな背が高くて素早く早く動ける体はNBAでしか見た事がない。
願わくは、怪我する前以上のコンディションでもう一度見たい。

期待した結果が出なくて残念でしたが、手術後大事な時にコロナでしたから仕方ないです。オフにしっかり準備して二刀流での活躍を期待しています。

結果としてはやはり早かったと言わざるをえないよね。まあ本人が1番悔しさを感じているだろう。きっと来シーズンこそやってくれると信じて待つことにする。

靱帯や神経が回復するのは時間がかかる。2・3年見てもいいくらい。日常生活ならいいが、アスリート並みの可動が出来るようになるには時間がかかる。

このまま大谷を終わらせてはならない。
最高のサポートですべての人が見守っていて欲しい。
必ず期待に応えてくれると信じています

今年は恐らくプロ野球人生で最も苦しいシーズンを経験したと思うので、これからの巻き返しに期待します。
大谷がこのまま終わるわけない。

野球マンガでも出てこないような
もう、規格外のスペック
外野の意見は気にせずに、
やっぱり、打って、投げて、走って
と、いう、まだ野球界が体験したことのない世界を見たい!!
先ずは、ケガを完治させて、
ゆっくり一歩づつ夢に向かってください。

大谷さん今年は、コロナで無かったものとして、来年から気を引き締めて頂いて日本を始め、全世界の野球ファンを虜にしてください。期待しています。

(引用元)
スポンサーサイト



Comments 0

There are no comments yet.