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【野球】阪神・矢野監督が関西の番組で『2021年優勝オーダーの構想』を早くも発表

2020/12/12
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阪神タイガースの矢野燿大監督が12日、カンテレの『こやぶるSPORTS』に出演。自身が考える“2021年優勝オーダー”について、その構想を明かしました。

矢野監督は「僕が動かしていいんですか?」とイスから立ちあがり、自らの手でオーダーを並べ替えていきました。

そして完成したのが画像の“優勝オーダー”。打線の要となる4番について、矢野監督は「スタートはよっぽど調子が悪くなければ、悠輔(大山)でいきたいと思ってます」と話した上で、「試合に出られない悔しさからポジションを奪い取っていったというところで、本人にはすごく手応えがあると思いますし、そこから上がってきたことに価値があるんじゃないか」と今季の大山選手を振り返り、来季は打率3割・本塁打30本の達成と共に、新キャプテンとしての活躍にも期待を寄せていました。

 また1番とした近本選手については、「僕としては、近本のためにも2番が良いと思っています。そうすることで盗塁数が増えると思うんですよ。ダブルプレーも少なくなりますし、バントをあまりしなくて済むので、攻撃的な野球ができるようにもなります」と本音も吐露。 「ただ厳しい言い方をすると、2番にするのは近本の技量がもっと上がったらですね。本当の2番を打つには技量が上がり切っていないので、まだ1番で」と続け、今季盗塁王に輝く活躍を見せた近本選手をねぎらいながらも、バッティング技術にはまだまだ成長の余地が残されていると解説していました。 さらに、来季の開幕投手については「現状、西に頼る形になると思います」として、西勇輝投手だと明言。「いつもバックに声を掛けながら、どんな状況でも本当に僕が目指すことを西がやってくれています」と話し、指揮官としての西投手への信頼の高さをうかがわせていました。

(引用元記事)


サンズは球際の強さを感じさせるプレーはあったけど、お世辞にも守備範囲が広いようには見えなかったし、データ上も守備範囲の指標は悪い。
他の選手との兼ね合い次第で、一塁サンズも選択肢に入れておいて良いと思う。KBO時代に経験もあるみたいだし。

ロハス入りなら、久々に優勝が狙える選手が揃う。
リードオフマンもクリーンナップも申し分ない。
後はどこまで守れるか。
甲子園はイレギュラーも多い分難しいけど鍛えればどうにかなるはず。
来季は期待しています!

ロハスの肩はどうなん?
糸井より上ならライトはロハスにして欲しい
糸井使うなら絶対レフト限定で

さもロハスが3番で固定できる前提で話してるがこればかりはわからない
でもわからないなりに期待をふくらませちゃうのがファン

いきなり佐藤君で行く気なんやね。
実際は3番(5番)6番は試行錯誤になるんでしょうけど。

サンズがファーストどの程度守れるかも大事だね。

(引用元)
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