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【巨人】吉川尚1000万円アップの3300万で更改「ケガなく戦えたことはすごく自信に」

2020/12/21
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巨人吉川尚輝内野手(25)が21日、東京都内の球団事務所で契約更改交渉に臨み、1000万円増の3300万円でサインした。

今季は主に1番打者としてスタメンを勝ち取ると112試合に出場し打率2割7分4厘、8本塁打、11盗塁、32打点。初の規定打席に到達しリーグ2連覇に貢献した。 「個人的に1年間、ケガなく戦えたことはすごく自信になりましたし、規定打席にも初めて到達して、来年もそこを目標に1年間また戦っていきたい」と笑顔を見せた。 

来季はDeNAからFAで梶谷が加入。入団会見で原監督が「私の理想の中では1番・梶谷、2番・坂本、3番・丸、4番・岡本」と明言するなど1番争いは激化するが吉川は「すごいバッター。実力の差はすごくあると思いますが、バッティングとか同じ左バッターなのでいろいろ聞いて、自分にプラスじゃないけど取り入れながら。結果を残していかないといけないので一日一日必死にやるだけ」と真っ向勝負を誓った。 (金額は推定)

(引用元記事)


最後まで1軍いれたことが大きい。
1番バッターに名前上がらなかったけど、今年好調だった時の力が普通に出せたなら梶谷、2番や3番、坂本2番、3番、丸を今年後半みたいに5番ってのもあるし、1番狙ってほしい。
あとはセカンドの守備の評価も高いけど、難しい打球処理したあとの送球が暴投なるの多いからその部分の感覚しっかり覚えてほしい。
見て投げてたら間に合わないし、この辺りにファーストベースある!って感覚を。

ポテンシャルはある選手なのは分かるけど好不調の波が激しいので好不調の波をなるべく少なくすれば素晴らしい1番バッターになると思います。梶谷を目標にして1番バッターを勝ち取って欲しいです

怪我しなければ、広い守備範囲とパンチ力もあるバッティングで貢献できることを本当の意味で実証できた。送球が乱れることがあるので、来年はそこの精度を上げながら躍動感のある守備を見せてほしい。

素質は誰でも認めるところかと思います。規定打席到達、怪我なく1シーズン経験できた事は必ず次に繋がるし、開花のきっかけになる様に更なる努力をして欲しい。

来年も頑張ってこそ、いよいよ正真正銘のセカンド誕生になる!
パンチ力、守備力などは良しとして、
後はチームバッティングとスピードを生かした盗塁などまだやることはたくさんですね!

規定打席に到達した事はかなりでかい。
仁志以降、セカンドのレギュラーが固定されてなかったから、頑張ってもらいたい。

三振減らして出塁率あげれるよう頑張ってほしいね

尚輝が首位打者とれれば強い

5年後のジャイアンツでも主力でいてほしいな

〉1000万円増の3300万円でサインした
サンケイスポーツは『2000万円増の4300万円でサインした』という記事があるけどどっちがホント?

(引用元)
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