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【巨人】杉内コーチ、投手の練習量増だ「体を徹底的に鍛える」

2020/12/28
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巨人杉内俊哉投手コーチ(40)が27日、来春キャンプでの投手陣の練習量増を予告した。「ランニング量、トレーニング量を増やしていく。体を徹底的に鍛える」。来季から1軍に配置転換となる同コーチが早速チームに変革をもたらす。

理想像はソフトバンク投手陣だ。自身も10年間在籍した古巣。当時を「バリバリ走った。200(メートル)を20本とか当たり前。めちゃくちゃ走るんだって」と思い返した。  比較して巨人投手陣は「ウエート、ランニング、根本的な根性」が不足していると指摘。「若い選手には必ずやらすから。強制的に」と厳しさも持ち合わせながら、チームに新風を吹き込む。

(引用元記事)


落合さんがつい先日番組で言ってましたけど、最近の選手は練習量が本当に少ないって言ってた。
バリバリ走らせてやって下さい。
圧倒的な努力をしないと今のパリーグ、ソフトバンクには勝てません。

宮本コーチは雰囲気を良くするには最適なコーチだけど、技術的な面は杉内コーチの方が期待出来る。
杉内コーチが体験したソフトバンク仕込みのトレーニングをまずは取り入れて頂きたいです。
戸郷投手、横川投手、井上投手、平内投手、直江投手、山崎投手などを鍛え上げれば、3年後に投手王国を築けるのではないかと思います。

同じタイプの左腕の田口をなんとかしてください。年齢と以前の実績を考えたら、マイコラスが抜けた後には本来菅野の次にいなくてはいけなかった投手。ともあれ杉内さんの言ってるような練習量であればもう少しマシになるはず。

勝つためには練習あるのみ、落合が監督の時に江川のインタビューにそう言ってましたね、

とりあえず杉内クラスの左腕育成頼みます

杉内のことだから当然キャッチボールも重視しているはずだ。

(引用元)
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