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【野球】6億超柳田がトップ、吉田正尚は年明けに更改予定/年俸ランク

2020/12/31
野球 0
 

プロ野球の契約更改は年内の交渉が終了した。19、20年と6億5000万円でトップだった巨人菅野智之投手がポスティングシステムで大リーグに挑戦。菅野の渡米が決まればトップは6億1000万円のソフトバンク柳田悠岐外野手になる。

6億1000万円は02年松井秀喜(巨人)に並ぶ野手の史上最高額だ。首位打者のオリックス吉田正尚外野手は契約更改が年明けになり、20年の2億円から大幅増の可能性もある。(金額は推定)

(引用元記事)


タイトルにはならないが、メジャーで重要視される指標はどれをとってもズバ抜けてトップ。
6億でも安いと思えるNPB最強プレーヤー。
変動性の複数年契約だし、3冠王獲って10億円プレーヤーになってもらいたい

柳田の6億は、金額だけ見たらそりゃあもう高額で驚きなんだけど、彼の働きやチームへの貢献度、ファンに与える幸せ度などを考えると妥当な金額だろう。野球ファンを魅了するホームランにはそのくらいの価値はある。
他球団では、それほど活躍してないのに、1億円オーバーの選手がけっこうたくさんいるが、彼らの数人分は活躍しただろう柳田が球界最高の年俸をもらって当然だと思う。

柳田は成績はもちろんですが、そのキャラクターでも人気が高い選手です。
良い意味で暑苦しくなく、ぬるいキャラと豪快なプレースタイルのギャップも魅力のひとつだと思います。
子供たちはもちろん、女性ファンを取り込むのにもかなりの貢献度があるはずなので、この年俸でも安いかも?コロナ禍でなければまだまだ上がってたかもしれませんね。

オリックスファンだけど柳田には三冠王をとって10億までいってほしいと思う。それだけ夢のある選手。彼の三冠を阻止するのが正尚であってほしいとも思う。

柳田は打率、本塁打、打点、盗塁、守備、キャラクター、ファンサービス、どれをとっても超一流のプレーヤーであることは間違いない。6億でも安いくらいに感じてしまう

この成績、影響力、将来性を考えれば安すぎる。まあ実際はもっと貰ってるかもしれないけど。

これだけの選手になった柳田にどうして、日本球界史上最高額の提示がなされなかったんだろうと、その点で少し不満なんですよね。
実際はもう少し多いのかもしれないが、それは他の選手も一緒。
ならば公称だけでも、最高額になってしかるべき選手になったと思うんです。
今年は試合集も減少で収益減もあったし、
どうしても、佐々木と松井秀喜に遠慮してる部分はあるのかと。
来年凄い成績を残して、日本人初の発表金額で7億円プレイヤーの誕生を期待しています。

ギータがこの年棒は当たり前だろう。しかしメジャーで日本の様な活躍していたら、多分7年契約位で100億辺りで契約だろうね。それだけ凄い。だからチャレンジもだけど行きたいんだよ。マー君だって行ってから5年かな?もう100億以上稼いでるだろう。そりゃ夢あるよね。

年間500打席ぐらいとして、だいたい一試合で日本の平均年収を稼ぐとは羨ましい限りです。

年俸ランキングに出る選手ってだいたい出来高あるよね?出来高の内容を見てみたいね。

野球界に「スター」っていうタイトルが存在したら、間違いなく柳田選手がぶっちぎりで
タイトルホルダー

柳田だと6億という数字が高く見えないのが凄い

(引用元)
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