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【野球】松井秀喜の3年目までを超えた村上宗隆!!数字を比較すると一目瞭然

2021/01/02
野球 0
 

村上 宗隆(九州学院出身)は松井 秀喜(星稜出身)の再来として期待される。
実際に成績を比較すると、松井を上回っている。

松井秀喜 1993年 57試合 11本塁打27打点 打率.223 1994年 130試合 20本塁打66打点 打率.292 1995年 131試合 22本塁打80打点 打率.283 計318試合 53本塁打 173打点

村上宗隆 2018年 6試合 1本塁打2打点 打率.083 2019年 143試合 36本塁打96打点 打率.231 2020年 120試合 28本塁打86打点 打率.307 269試合 65本塁打 184打点
数字面で圧倒的に松井を上回っている。松井が残した実績は多大で今でも多くのプレイヤーが憧れる存在。そんな松井氏を超える高卒スラッガーが現代に実在することが幸せだといえる。 松井はいわゆる「高卒4年目大ブレイク路線」に乗って、38本塁打を記録したが、すでに村上は高卒2年目に「異例」の大ブレイクをしている。あとはのルマの35本塁打を記録し、100本塁打を達成するだけだ。

(引用元記事)


去年のオフはホームラン王獲れるかもだったけど、今シーズンは打撃三冠いずれかは獲得は当然、あわよくば三冠王もと求められる成績と同時にハードルも段違いに上がる。
それでも村上ならと思えてくる。

3年目であの存在感。村上選手すごい。
もっとヤクルトが勝てるようになれば、さらに評価上がるはず。
将来的な松井さん超え。可能性あると思う。

良くも悪くも当時のドラフトは清宮フィーバーで、清宮ばかり注目されていた。ところが、蓋を開けたら、村上が今のところ断トツで世代トップの成績を上げている。プロの世界はこれだから面白い。

ホームランに限って言えば
飛距離は互角だと思いますが
打球の角度、上げ方は村上選手のが
同じ時期では上だと思う。
だから村上選手は広角に放り込める。
松井選手は3年目までは打球にドライブがかかって
しまう事が多くて、パワーの割に
なかなか打球が上がらなかった印象でしたね。
まぁもの凄いスイングしてましたが。
お二人とも大好きな選手です!

2020年の村上は打率3割を達成した事が何よりも凄い。将来的に3冠王も狙える実力を証明された。同期の清宮とは大きな差を付けた形になった。

松井は三年目以降すごい飛躍したけど村上は面白い。
性格もプロ向きぽい。どんどん抜いてってもらいたい。

あとは清原ですね。
清原は
1年目 本塁打31 打点78
2年目 本塁打29 打点83
3年目 本塁打31 打点77

高卒ルーキーで3割30本は今までもこれからも現れないでしょうね。凄すぎる。

出塁率、長打率、OPS、3部門トップになったのが
村上2年目、清原5年目、松井6年目だね

村上は歴代の先輩と比べてもずば抜けて凄い、でもチームはビリ争い。

村上のスイングスピードを計測してくれ。物凄いよ。ロッテの藤原も速い。
レベルは清原、松井以上

1年目からスケールの大きさは感じたけど、こんなに早く一流の域に到達するなんてね。

松井と比較されるだけでも凄いと言うしかない。

(引用元)
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