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【巨人】吉川尚輝「1番」譲りません!打倒・梶谷へ岡本様とトレーニング!

2021/01/14
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巨人吉川尚輝内野手(25)が13日、神様より「岡本様」頼みで今季の飛躍を約束した。都内のトレーニング施設で岡本と自主トレ中。昨季2冠を獲得した主砲には「岡本様なので。神様なので。言われたことはしっかりやっていかないと怒られる」と苦笑い。岡本ばりの広角打法&長打力、バットの出し方等も身につけようと奮闘中で、原監督が1番候補に挙げた梶谷との争いを制する覚悟だ。

吉川はいたずらっぽく笑いながら、後輩の名前を出した。「岡本様なので。神様なので。言われたことはしっかりやっていかないと怒られる。アドバイスをもらいながらやっています」と強調した。現在、都内のトレーニング施設で岡本と自主トレ中。午前中はウェートトレーニングなどで汗を流し、午後は打撃、守備の技術練習に取り組んでいる。昨季、2冠を獲得した1歳年下の主砲に対して、尊敬のまなざししかないようだ。  右打ち左打ちと「タイプは全然違う」が「大事なポイント」は同じ。岡本は吉川から守備を吸収中。吉川は「岡本様」から「打撃理論などを聞いて」特に習得したいのが武器である広角打法&長打力だ。

尚輝は昨季、初めて逆方向弾を放つと全8本中3本が左翼へのアーチ。広角打法を伸ばしつつあるがヒットゾーンは依然として右方向が多い。「バットの出し方などを聞いて」、その極意を完全につかむつもりだ。同時に長打率5割4分5厘を誇る後輩から芯で捉える力を盗み、3割9分8厘の長打率も伸ばす。  広角打法&長打力が身につけば原監督の望む1番打者にも近づく。現状、指揮官は新加入の梶谷を1番打者に起用する方針だが、吉川が割って入る覚悟。一発にスピードも備える切り込み隊長を目指し、2月の春季キャンプで猛アピールしていく。  一方で「岡本様」には頼るが、神様には頼らない。新型コロナウイルスの影響でステイホームに徹していることもあるが、年始は初詣に行かなかった。おみくじに関しては「ちょっと僕はトラウマなので…。おみくじとか引いたりすると自分の中で、良くない」という。“神頼み”はせず「岡本様」を拝み!?御利益を得てシーズンを乗り切る。

(引用元記事)


打線にするなら、尚輝が1番に入るのがベスト。
梶谷は2,3,6,7番とか打てるし、1番に拘る必要はない。

十分あるでしょ!
吉川、梶谷、坂本、岡本、丸…上位はこれでも十分!
とりあえず怪我せず一年間セカンド守っ手ほしい!

個人的には梶谷は5番、6番くらいかなと思います。1番で頑張り過ぎての故障が怖い。
トップバッターは吉川に務めてもらいたいです。

取った外国人が打率は低いけど一発の怖さタイプだから、(尚輝梶谷)−(坂本丸岡本様)のうしろの下位に置いた方が怖さが出るんだよね。

尚輝が1番にハマれば、5番梶谷6番スモーク7番テームズという恐怖の打線が組める。

2人とも今年どれぐらい活躍するか楽しみ。

1番は吉川固定がいい。

(引用元)
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