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【巨人】石川慎吾が捕手に…危機管理? 

2021/02/03
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巨人石川慎吾外野手(27)が3日、若手主体の1軍本隊宮崎キャンプで捕手になった。 キャッチャーの防具をフル装備でブルペンに登場。最初に大江の球を受けた。

石川はプロでマスクをかぶった経験はないが、東大阪大柏原高時代、強肩強打の捕手として有名だった。2年秋から本格的に捕手を務め、3年夏の大阪大会では4番・捕手としてチームをけん引。甲子園では背番号「8」に変わったが、もともとは実力派の捕手として注目されていた。  炭谷と小林は東京Dで独自調整のS班で、1軍本隊には大城と岸田の捕手2名がいる。危機管理の一環とみられるが、昨年も内野手の増田大が投手として登板したように、何が起きても対応できる準備を進める。

(引用元記事)


まぁ確かに去年の増田の登板もあったからね!
万が一を考えれば準備は必要なのかもね、てか高校時代捕手なんだ!

捕手キムタクや捕手銀次、捕手星秀和みたいなもん。
こういう危機管理は大事。
まぁ例に挙げた3人、みんな捕手でプロ入りしてるからちょっと違うかも知れないが、そこは許してくれ。阪神だって去年だか中谷に準備させてたし、巨人も過去には寺内に準備させてたしね。

試合中は何が起こるか本当にわからないからね!
準備するに越したことはない!

あの時みたいに、代打で出したら頭に四球。
もう誰もいないよってケースはこの先もあり得る。
キャッチャーって誰でもできるポジションじゃない。
キャンプの今から備えておくのは大事。

キャンプでもやっていないことを公式戦でいきなり実行する監督もいるからね
良いことだと思いますね

まあ危機管理の捕手が出来れば一軍枠に入るのも多少有利になるからな

『備えあれば患いなし』
何も考えずに『何とかなるさ』では大きなケガになります。
いざという時の準備はとても大事ですね。

(引用元)
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