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巨人原監督「本意と思ってもらっては困る」畠にゲキ

2020/09/26
巨人 0
先発畠世周投手は5回に先制2ランを許すなど、4回2/3で降板。原辰徳監督は「粘って良く2点で抑えたと言えばそうだけど、4回2/3というのはね、本意ではないでしょ。本意と思ってもらっては困るけど」と指摘。前回登板で1099日ぶりの勝利を挙げていただけに「△くらい」と評価。次回以降の登板については「彼はうちの主戦投手になってもらわないと」と再びチャンスを与える考えだ。



日曜日のリリーフつぎ込める試合での6番手としてなら、まあまあなわけだけど、これくらいの投球なら直江だってできるし、畠にはもっと上の投球をしてほしいがゆえのコメントだろう。
このままなら、メルセデスが復帰したなら外されてしまうよ。
菅野戸郷田口に継ぐピッチャーになってもらいたい。

来週、甲子園で登板すると思うからその時はいいピッチング期待しよう。

彼は中6日できっちり回して上げないといい仕事が出来ないタイプ。

畠は70球あたりから右足がつりかけていたように見えた。スタミナ的に問題があるなら、リリーフ専念でも良いのでは?

(引用元)
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