巨人ウィキペディ

【巨人】畠世周が6回途中無失点

2020/10/03
巨人 0
◆JERAセ・リーグ公式戦 阪神―巨人(3日・甲子園)  巨人の畠世周投手(26)が先発し、5回1/3を投げて4安打無失点だった。  初回は三者凡退に抑え、2回、3回は走者を背負うも無失点で踏みとどまった。2点リードの5回2死一塁から北條に中越え二塁打を許したが、センターの丸が素早く打球を処理。中継の坂本を経て、俊足の一塁走者・近本を本塁タッチアウトにした。阪神サイドがリクエストするも、判定は変わらなかった。



センターからの中継といい、ライトのファインプレーといい巨人は本当に守備がいい。阪神ファンとしては、そこを埋めないと対戦成績の圧倒的な負け越しは解消していかないんじゃないかなと。

簡単に抑えたかと思えばストレートの四球があったりで掴みどころがないというか勿体ない投球で7回まで投げられなかったと思う

欲をいえば、6回は投げてもらいたいかな。球数を減らすことが課題かな。

守備にも助けられたね。

畠ナイスピッチング

(引用元)
スポンサーサイト



Comments 0

There are no comments yet.