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巨人・桜井 大山に岡本へ並ぶトップタイ24号2ラン被弾

2020/10/05
巨人 0
◇セ・リーグ 巨人―阪神(2020年10月5日 甲子園)  巨人の5年目右腕・桜井俊貴投手(26)が阪神戦(甲子園)に先発登板。大山にバックスクリーンへ勝ち越し2ランを浴びるなど5回6安打3失点(自責2)で降板した。  リリーフを経て、3回途中5失点KOされた8月2日の広島戦(東京D)以来2カ月ぶりとなった先発マウンド。初回、先頭・近本にいきなり右中間フェンス直撃の二塁打を打たれた桜井だったが、失点は許さず、無失点スタートを切った。  だが、味方打線が4回に坂本の二塁打で1点先制したその裏、先頭の大山に左前打されると、続く原口には左翼線二塁打されて無死二、三塁のピンチ。続く高山の打席でバッテリーエラー(記録は大城の捕逸)が出てあっという間に追いつかれた。  そして1―1で迎えた5回。2死走者なしから糸井を四球で歩かせると、続く大山には2ボールから投げた外角高めの143キロ直球をバックスクリーンに叩き込まれてこの回2失点。大山は巨人主砲・岡本和真内野手(24)に並ぶ24号で、セ・リーグトップタイに並んだ。桜井は5回を投げ切り、6回に1死走者なしで打席が回ると、代打・ウレーニャがコールされて降板となった。



絶対に打たれてはいけない打者に打たれてしまう桜井。交代の宮國で更に二点追加される。本当に使える投手、使えない投手がはっきりしてる
桜井→宮國の一軍半投手継投VS阪神若きエース。そりゃ負けます。四連戦五割で良しとしとこ。

絶対に打たれたらいけない相手にあんな甘い球を投げるか。宮國、堀岡と負けパターンが出てきたから今日はそういう試合なんだろうけどさあ...
チームメイトのタイトルを逆アシストするドラ1はいただけませんな

今日は勝ち負けはどうでも良い試合
2死ランナー無しから追い込んで四球
大山にカウントを悪くして甘い球
アホか!としか言いようがない
打撃の良くない投手にタイムリーの宮国といい
1軍の力がない投手はお引き取りを
その上に岡本がさっぱりなので無冠の可能性が出てきた

しょうがないこれがいつもの桜井。逆に凄いよ2年続けて同僚が競ってる相手に見事にホームランを打たれる。打った大山も凄いけど流石に桜井は酷すぎる。

長いこと巨人ファンやってるけど、巨人の選手にここまで腹が立ったことはないかもしれない。
もう顔も見たくないと思ったのは初めてだ。

巨人ファンの誰もが桜井じゃ今日は負けって思ってた
大量点とられようが、どうせ桜井だからしょうがない でも大山にHRだけは許されないんだよ 連続四球でもいいのに なまじ1点で抑えてたものだから色気出しやがって 己をもっと知れ 来季ましな新人投手が数人入れば用無しだよ
その後の宮国 堀岡 同様 田中豊樹も ほんと使えない連中だよ

桜井はチームメイトにタイトル取らせたくないのか?
去年もソトにだいぶホームラン献上しただろう。おかげで坂本は40本打っても
ホームラン王とれなかった。
チームメイトに取らせて貰えなかった、て言う方が正しいかな。

いつも負けゲームに出て流れがあるにせよ、宮國・堀岡・田中豊は出ればほぼ必ず点を取られるね。
桜井の大山に対するどうぞホームランボール、宮國は投手にタイムリー、堀岡はいつものフォアボールから連打、そしてウレーニャはプロの中で一人高校生が入っている感じ。
などなど、進歩しない面々。

(引用元)

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