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堀内恒夫氏が巨人・桜井に「空気を読め!」ブログで『苦言』

2020/10/06
野球 0
 巨人元監督の堀内恒夫氏(72)が6日、自身のブログを更新。5日の阪神戦(甲子園)で先発し、5イニング3失点(自責2)で敗戦投手となった巨人・桜井俊貴投手(26)に対し、「空気を読めないピッチャーは勝てません!」と苦言を呈した。

 堀内氏は「空気を読め!」というタイトルで投稿。桜井が5回に阪神の大山悠輔内野手(25)に決勝本塁打を浴びた場面について「大山くんに打たれちゃいかんだろうよ。それもカウント0―2からだよ。ストライクを取りに行ったまっすぐがシュート回転して真ん中高めへ何してんのよ。最悪、フォアボールでもいいじゃないの」とばっさり。

さらにこの被弾で、チームメートの岡本和真内野手(24)との本塁打王争いでトップタイとなったことを踏まえ、堀内氏は「空気を読めないピッチャーは勝てません! それが、チームワークってもんですよ」と反省を促した。



去年坂本のホームラン王も妨害したからね。ソトに被弾されまくりで。チームメイトにタイトル取らせないマンは要らない

部活じゃないからね、プロだから。
打たれたくて打たれたくわけじゃないもん!は通用しないでしょ笑
岡本本人は勿論、巨人も自チームから生え抜きHR王が出て欲しいのに、それを自チームの選手が水を差すような投球してたら言われて当たり前
なにより、投球内容が悪いからね
プロは結果が全てよ

堀内の言う通りだよ。あれは見事にストレートを待って打った。桜井もそうだがストレートを投げさせた捕手の大城ももっと勉強すべき。

おっしゃる通り。だが!
キャッチャーの大城もリスクを読めない。
いつものことだがストレートはシュート回転。 受けていてそれを感じ取ることのできないのか? 何故 2ボールから ストレートで安易にストライクを取りに行く。
一呼吸置くぐらいの器量を見せろや。

カウントを悪くしたら狙われるのにあの甘い球はない
投げるならもっと内角を厳しく攻めないと

打たれたくて打たれた訳ではないがチームメートのアシストをするのは当たり前だからね。そういえばヤクルトのバレンティンが年間最多本塁打を記録したシーズン終盤、ポンポン打たれたのも巨人の投手だった。
決して超えさせてはいけない王さんの記録を不用意な球で簡単に破らせてしまった自軍の投手に原監督は憤懣やる方ない表情だった。

めちゃくちゃ悔しかったです。
打たれたのは仕方ないかも知れないけど、正々堂々戦う中で防げる物は防いで欲しかったです。
タイトル争いは個人だけどチームで協力してこそ喜怒哀楽があると思います。
岡本君絶対タイトル二冠取って欲しいです。

去年もソトに本塁打王アシスト、今年も大山にアシスト、絶対に今季で自由契約選手にすべき!此奴だけは許す事が出来無い巨人軍ファンの9割が同感だ〜、今日一軍降格させ無い原監督の真意が理解出来ません!。

(引用元)

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